2025年2月に17歳で虹組になった
だいすけ君です。
聴導犬のPR犬として活躍してました。
全身の健診は毎年していたのですが、2024年7月に、突然、全身麻痺となりました。脳までは検査していなく、症状から脳の障がいだろうと言われました。
その後、作業療法士の大学教授などの指導で、リハビリを繰り返し、車椅子で一緒に散歩できるまでになりましたが、発作が起こり亡くなりました。
再起を期待していただけに、あっけなく、涙もでませんでした。心は押しつぶされているのに。
だいすけ君クッション、手元に届き、初めてボロボロ涙が出ました。毎晩、抱きしめたり、なぜたりして、毎日、語り合ってます。ありがとうございます。だいすけ君の形なので、尚更、幸せです